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安心・安全の国産茶葉100%使用 |
| 皆さんが普段見慣れているお茶=いわゆるお茶っ葉は、どのようにして出来るのでしょうか? 茶畑から摘み採られたお茶の葉が製品になるまでの工程を順を追ってご紹介します。 製品になるまでの工程は、大きくわけると2つになります。 ■あら茶の製造工程=生葉から煎茶の原料が出来るまで。@〜G ■仕上げの製造工程=あら茶を煎茶として製品に仕上げます。H〜L 通常のお茶の場合は、この@〜Lまでを通して行われますが、 秋もみ茶の場合は、新茶をEの工程まで行った段階で、新茶の香りを封じ込める為に、 冷凍保存して秋まで寝かせます。 秘壷蔵の場合は、あら茶加工完了後G、冷蔵庫で秋まで熟成させます。 |

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以上で完成したものは、いわゆる”あら茶”と言い、まだ葉の大きさや形が不揃いで、芽や茎、粉が混ざった状態です。
この後、別の工場に運ばれ、火入れ、選別、仕上げ、合組等の工程を経て製品となります。

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この後、別の工場に運ばれ、火入れ、選別、仕上げ、合組等の工程を経て製品となります。

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![]() 【総合仕上機】 |
![]() 様々な大きさの葉をふるいにかけて選別します。 |
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![]() 【火入れ機】 |
![]() お茶の味と香りが引き立つように熱を加えます。 |
![]() 秋もみ茶は、弱火で火入れをして、新茶の香りを・・・ 秘壷蔵は、強火で火入れをして、香ばしい香りを・・・ |
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![]() 【選別機】 |
![]() さらに細かく選別します。 |
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![]() 【合組機】 |
![]() 均一に混ぜ合わせます。 |
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![]() 【完成】 |
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パッケージに詰めて 製品となります。 |













































