先日、べにふうきに関するシンポジウムが開催され
医学的な見地から、べにふうきが花粉症に有効であると発表されました。
<静岡新聞2009/11/23朝刊より>
お茶の製造・卸の丸山製茶が、お届けするブログ
今日は旧暦の9月13日『十三夜』です。
十五夜はみんな知ってて話題になることが多いけど、十三夜はちょっとマイナー。
日本独特の風習みたいで、なんとなく奥ゆかしいというか日本人らしいなって感じがします。
十五夜よりも、お天気がよくて見られる確率は高いようで、今夜も
白く銀色に輝いたとってもきれいな月が出ています。
昨日、会社のボーリング大会がありました。
ふだんボーリングはやらないので、ガータ連発したらどうしよぅ・・・と心配していたんですが、やっぱり連発してしまいました↓
そしてブービー賞まで獲得。喜んでいいのか複雑な気分。
でもストライクもとれたので良しとしましょう!!
結果は恥ずかしくて公開できませんが、クジで図書カードも当たったので結果オーライです。
先ほど、「今来るとき切ってきたばっかだよ。」と言って、お客様が枝ごと栗を持ってきてくださいました。
こちらのお客様は、いつもお野菜などを差し入れしてくださりホントにありがたくてうれしくなっちゃいます。
いただいた栗は“しばぐり”と言う名前で、ちょっと小さめだけど甘くて美味しいらしくて、社員に話をしたら、食べたい!と立候補してきたので、いただいた栗たちは彼がお持ち帰りすることになりました。
きっと甘くて美味しいんだろうな。
明日、感想を聞かないと!!
掛川は昨日から笛や太鼓の音色でとってもにぎやか。
お祭り色に染まっています。
9/9~12日まで3年に一度の大祭が行われ、日本一大きな獅子が舞ったり、徳川時代・薩摩藩の行列を模した奴道中が行われたり。
商店街には出店もズラッと並びワクワクしちゃいます。
ある地区では、こんなかわいいお祭りのしおりまであり、お祭りのパワーってすごいなぁってしみじみ思います。
今日は十五夜♪
昨夜から降っていた大雨も午前中には止んで、とってもきれいな満月が見えます。
今年は“世界天文年”だそうです。
ガリレオ・ガリレイが初めて天体望遠鏡を夜空に向け、宇宙への扉を開いた1609年から、400年の節目の年。
世界天文年の目的は世界中の人々が夜空を見上げ、宇宙の中の地球や人間の存在に思いを馳せ、自分なりの発見をしてもらうことだそうですよ。
今宵は月を見ながらお酒を嗜むと致します。
19日の土曜日に、2回目のお茶の淹れ方教室がありました。
今回は闘茶を行いました。
5種類のお茶を飲んで、何のお茶かを当てていくゲームで、みんなかなり真剣。
ちょっと難しかったにもかかわらず、全問正解者が1人いらっしゃいました!!
今年の『国文祭』は、10月24日(土)~11月8日(日)の16日間、静岡で開催されます。
お恥ずかしながら、地元で開催が決定され、初めて国文祭というものが毎年開催されていることを知ったんですが、国体の文化版・国内最大の文化イベントだそうです。
掛川市内で行われるイベントで、私が気になっているのは、
①「チョークアート・ロード」
これは、道路にチョークで自由に絵を描いてOK!というもので、なんかすごく楽しそう♪
②「横須賀のちっちゃな文化展」
毎年行われていて観光客もたくさん見に来られます。
町並みの雰囲気もとってもステキですし、いろんな方の作品も見るこができて、私も毎年行っててオススメです。
③もちろんお茶に関するイベント!!
これはいうまでもなく楽しみです。
この他にも、いろんな所でいろんな催しがあるので、盛り上がること間違いなし!
とりあえずいくつか制覇しないといけませんね。